占いはどこまで信じますか

占い。困ったとき、誰かに助けて欲しい時、ついつい頼ってしまいますね。生きていれば悩みはつきません。本音を話せる相手がいなくて、でも自分だけ問題を抱えているのは苦しい。誰かに話してすっきりしたい。そんな時、占い師さんに話しをするだけでも心が軽くなりますね。そう、占い結果なんて本当はどうでもいいのでしょうね。抱えている悩みを打ち明けて、うんうん、そうだね。と頷いてもらえるだけでいいのです。私も占い師を訪ねたことがあります。占い結果はそこそこ当たっているな、と思いました。それだけなら良かったのですが。更に、印鑑を買えば運気が上がると言われ、困りました。印鑑の値段は40万円。簡単に払える額ではありません。なんだか、こちらの弱みにつけこまれたようでとっても腹が立ちました。だから言ってやったんです。40万払って印鑑買って幸せになれるかもしれないけど、今の私が40万も払ったら極貧で幸せじゃなくなる。他に美味しい物食べたり旅行行ったりした方がよっぽど幸せだ。って。そう言ったらおとなしく解放してくれましたが、気の弱い人だったら、断れない雰囲気でした。そんな風に嘘臭い占い師もいるから注意しないといけないですね。朝のTVの占いで一日の気分が決まっちゃう時もあります。占いの結果はいいことを言われれば信じて、悪ければ気にしない。それが最良だと思いますが、どうしても気になってしまします。あまり振り回されず、へえそうなんだ、と思える余裕を持っていたいものですね。

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